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千葉 由里

千葉 由里(ちばゆり/Yuri Chiba )

マンション購入遍歴2回、売却経験一回「マンション購入は恋愛だ!」が持論。住宅やオフィスビルの企画開発・設計管理、販売、管理を経て住宅情報誌の編集を担当し元住宅情報ナビの編集長&賃貸情報誌&サイトの「住宅情報フォレント」編集長。宅地建物取引主任者。all About「買い替え」ガイド。著書に「おひとりさまのマンション購入(成美堂出版)」

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少しでも安く部屋を見つけるテクニック

今週のフォレントの特集は
「少しでも安く部屋を見つけるテクニック」です。

是非、参考にしてみてください。
http://www.forrent.jp/house/fr/edit/tec/

ちなみに学生時代に、安さ重視で物件を選んだらヒドイ目に遭いました。
この立地でこの価格?と誰もが言いますが
住んでみたら「さもありなん」。

つくづく不動産にお買い得はないな、と。

ということで、正攻法のテクでお安く探しましょう!



どんな賃貸?

モテ部屋

今週のフォレントの特集はモテ部屋です!

住居選びに、自分の価値観だけでなく「モテ」という
第三者視点をいれると、また人生の楽しみが増えるかもしれません。

ちなみに個人的には、
人生リセットするのには、引越しをオススメします。

大人になると髪を切るだけじゃ済まないですからね(笑)

http://www.forrent.jp/house/fr/edit/towns/mote080514/



賃貸パーフェクトガイド

家探しはGWに!

GWまっただ中ですね。
みなさん如何お過ごしでしょうか?

私は身内に不幸があり
ドタバタと過ごしておりました。
おかげてブログの更新もさっぱり(^^;
ココロの余裕がないとブログってかけないもんだなあ
とつくづく実感。

さて、GW。
もし「することないよー」というのであれば
是非家探しをゆっくり時間を掛けてやってみるというのは
如何でしょうか?
実はいろいろメリットあるんですよー。

詳細はコチラ↓
http://www.forrent.jp/house/fr/edit/towns/gw080423/


モデルルームの必見ポイント!

今日の家探し運を占ってみる?

本日リリースの「家探し星占い」。
いままで思いもよらなかった物件と
めぐり遭えるかも知れませんよー。
http://www.forrent.jp/house/fr/edit/uranai/

運命の部屋!

東京人生の出発点、目黒。

目黒の高級賃貸物件を見学してきました。

迫力の天井高!東京が一望できます。


最近高級賃貸物件が増えているJR目黒駅周辺は、
実は東京で一番最初に住んだ場所。
住んだというと語弊がありますが、大学受験のときに
ながらく滞在していたのが目黒でした。

宿泊していたのは裁判所共済組合の宿泊所。ベットと机だけの個室で
組合員だったからなのか、一泊2千円台で朝食付きでした(安っ!)。

ここには、当時似たような受験生がわんさか宿泊しており
受験する大学部も学部も偏っているせいか(親の影響なのかみな法学部・・・)受験する数々の大学で宿泊者にバッタリ出くわして、かなり気恥ずかしい思いをしたのを覚えています。

でも花の東京だ!といいつつ、当時は今ほど駅前も発達していなくて
これが東京?とがっかりしたもんですが(笑)、最近はアトレなどでき、駅前も華やかに変わっていたのにはちょっと驚きました。

ということで思い出深い目黒。
ある意味、東京生活の出発点。

そういえばそろそろ、合格発表も終わり
部屋探しをするシーズン。

いいなあ、ドキドキの初東京生活。

大学名から物件を探せる「ひとり暮らしNAVI」が便利ですよ〜。

転勤の内示

先日ランチで話題となった転勤特集、本日リリースです。

ちなみに4月からの転勤の内示って、世間一般には
いつくらいに行われるんでしょうかね?
弊社ではだいたい3週前くらいですが。

ちなみに全国(海外も?)に転勤の可能性のある立場の自分としては
結構ドキドキの時期。まだ入社2年目のときに当時の上司に突然呼ばれ
「大阪は好きか?」と聞かれたアノ衝撃は忘れられません。
(冗談だったんですけどね。いまならパワハラですよねえ)
http://www.forrent.jp/house/fr/tenkin/

カッコ良すぎ!NYライフ

さて、今週リリースのフォレントの特集は
なんと憧れのニューヨークライフ!!
もちろんフォレントオリジナル取材。

部屋もスタイリッシュだけとそこで暮らす人々も、まるで映画やドラマのワンシーンのようなカッコ良さ。↓
http://www.forrent.jp/house/fr/edit/ny/

え?現地取材いいなって?私は行ってませんよ(^^;

2008年風水で幸運を掴め!!

そういえば、以前取材した
2008年版のドクターコパの記事をリリースしてます!

http://www.forrent.jp/house/fr/edit/fusui/

信じるものは救われる・・・。
仕事運・恋愛運アップなど、具体的なアドバイス満載です。
ぜひ、シアワセを掴みましょう!!

暮らしのこだわりで探してみる?

本日からこんなコーナーをオープンしてみました。

以前、訪問すると女子がときめく「モテ部屋」なるものを紹介しましたが
そんな検索も加えてみました。
http://www.forrent.jp/house/fr/shuto/lifestyle/

一人暮らし応援キャンペーン

2月3月の住み替えに向けて一人暮らし応援キャンペーンやってます。
http://www.heyanavi.com/house/fr/campus/edit/special/mylopresent%2Ehtml

ドクターコパ氏に直接取材!来年の引越しはどうなの??

さて、今日は11月に発売予定の住宅情報賃貸版フォレントの
記事取材ということで、風水で有名なドクターコパ氏のオフィスに伺ってきました。引越しという観点でいろいろアドバスいただきましたよ!

それによると来年ネズミ年は、「北」が重要な方位となるそう。
2008年は「心の豊かさ」というメンタル面がキーになるようで
それをつかさどるのが北という方位とのこと。

ま、詳しくはフォレント本誌の記事をご参照下さい(笑)

話のなかで面白かったのは、
自分が部屋を選んでいるようで、じつはあなたが部屋に選ばれているんですよ、ということ。

ちなみに部屋にも「オトコ部屋」と「オンナ部屋」があり
女性が「オトコ部屋」に住んでしまうと、ボーイフレンドが来ても部屋がやきもちを焼いて、彼氏に居心地の悪い部屋となってしまい、結局分かれることになるということ。もちろん逆もしかり。

「この部屋に住んでから彼(彼女)とうまくいかない」というヒトは
いろいろ対策が必要らしいです。

あと面白かったのは、ロフト付きの部屋のロフトの本来の役割りは
荷物置き場。そこを寝室にしてしまうと、自分が「お荷物」になってしまい
男女関係もうまくいかないとのこと。

ってことで、ひとり暮らしフォレント編集部員4人の仕事・恋のお悩みにアドバイスなどもらっているので、ひとり暮らしの皆様ぜひ参考にして下さい。

あ、このインタビューはもちろんフォレントjp(ネット)にも掲載予定です。お楽しみに。

昨年の記事はコチラ↓
http://www.forrent.jp/house/fr/edit/fusui/

シアワセな気分

基本的に、ひとの家におじゃまするのが
大好きです。

かつ、その家がこだわりのインテリアや空間だったりすると
なぜかとてもウキウキしてシアワセな気分になります。

ステキなインテリアのお宅でもてなされる
時間は、どんな高級レストランに行くよりも幸せ感が高い私です。

ネットで眺めてるだけでも、シアワセな気分になるから不思議です。

自分の家に招いたヒトも
シアワセ感じていてくれるともっとウレシイんですけどね。


↓フォレントでは毎月更新こだわりの暮らし紹介。
http://www.forrent.jp/house/01/edit/shuto/fr/heya/index.html

ひとりで暮らすということ。

はじめてひとり暮らしを始めたのは18歳。
大学入学と同時なので、ごく一般的なのでしょうね。

地方にいるときは、早く親元を離れたくて離れたくて仕方ありませんでした。

東京の高校の願書を取り寄せ、寮暮らしを夢見たものの
親の強硬な反対に合い、諦めました。
なので、東京生活は大学に入ってからのこと。

そこまでしたかった一人暮らしですが
入居したのはいわゆる「学生会館」。
都心からかな〜り離れているのに、わずか15平米ほどの部屋が6万円弱。
東京に住んでいる限りこんなに家賃がかかるのね・・・と、東京自宅生を羨んだものです。

ちなみに一人暮らし最初の一週間で、
電車の列に並んでいる人たちに罵声を浴びせながら、ひとり先に乗る、田舎には決していない傍若無人なひとに遭遇したり、TVが映らなくなって電気屋に行ったら、もう直らないのでこちらに買い替えろと騙されかけたり、外食したら、腐ったものがあったのか、お腹を壊して一週間トイレに缶詰めだったりで、東京に来たことを泣くほど後悔したのを覚えています。

しかも、孤独。話し相手もいない。

家族のありがたみをはじめてひしひし感じ、泣いて親に電話したものです。
親はもちろん「それみたことか!」という反応でしたが。

ところがその後の数ヶ月で、学校や学生会館内で女友達もたくさんでき
東京で夜遊びなんか楽しんでいるうちに、孤独はすっかり忘れ、現在に至ります。

ずっとこのシングルライフが続くといいなあ〜。
もうヒトとは暮らせないカラダになってしまったかもしれません(笑)。

そうそう。
最初のひとり暮らし、大事ですよ。
http://www.heyanavi.com/

シングルが直面する「同棲問題」

今週のL25の記事に
「2472人にアンケートを実施
結婚前にしておくべき?同棲のメリット・デメリット」
という記事がありました。

シングルなら結構気になるパートナーとの同棲問題。

フランスじゃ結婚しないカップルの生活なんて
ごく当たり前ですが、日本じゃまだまだ・・・なんて思っていたら
そうでもないみたいですね。

なんと回答者の40%近くが同棲を経験していました。

でも記事で意外だったのは、一般的に言われる通説(?)で
同棲するとズルズル婚期が遅れる・・・というのがありましたが
データで見ると、既婚者の70%が同棲を経験しているのに対し、未婚者の同棲経験率は約32%と大きな差があり、実は遅らせるどころか同棲は結婚の近道だったりして?というところです。

婚期が遅れるのは当人同士の意識の問題であって
同棲との因果関係はそう高くないようですね。

とはいえ、これだけ同棲が増えているのには
親の意識の変化も多分にあるのでしょう。

ま、ウチの父は未だに
結婚前にオトコと住むなんて許さん!!派ですけどね。

皆さんどうしてるのでしょうね。
親がいきなり来たら、相手の荷物でバレちゃいますもんね。

そうそう。恋愛カウンセラーの清水おりえ先生のアドバイスによると
結婚を意識した同棲なら、新しく部屋を借りた方がいいそうです。
なぜなら片方の家に転がり込むパターンは同棲期間が長引きがちなそう。

そういや、いわゆる半同棲って、ダブル家賃なうえ、長引きがちかも?

また、半年たっても結婚の話がでなければ、切り替える勇気も必要とのこと。

個人的には、結婚でいきなり一緒に暮らし始めるより
「お試し期間」があった方が、結婚の失敗のリスクも減ると思うので
大歓迎なんですけどね。


ってことで、同棲するなら新居をさがしましょう。
カップル物件ならフォレントブライダルで(笑)
http://www.bridal.forrent.jp/

ニューヨーク取材

そういえばフォレントの表紙って
毎号すべてニューヨークの賃貸住宅を取材して
撮影してるんですよ。

証券マンとか、演劇脚本家とか、クリエイターとか
忙しい中にも、皆さん自分なりのこだわりで
暮らしているんですよね。

ちょっとした照明とか、オブジェとか
日本人とは一味違ったセンスで
盗めそうな工夫満載です。

http://www.forrent.jp/house/fr/edit/ny/

しかも皆さん、日本の雑誌で表紙に掲載されるのをとても楽しみにしてくれています。人に見られるのも、喜びのひとつなんでしょうね。

自分もそこまでになれたらなあと思う今日この頃、
とても見せられたもんじゃありません。

昨日「働きマン」というドラマで編集者の部屋がでてきましたが
生活を考えると、あんなきれいなハズがない!!と突っ込みたくなりました(笑)

気になる社会人一人暮らしの実態とは?

社会人の一人暮らしの実態、ご存知ですか?

2006年賃貸契約者に見る部屋探しの実態調査(フォレント)
調査対象:首都圏賃貸居住者1036 人の調査によると・・・

首都圏で一人暮らししている社会人が住んでいる間取りは1Kが44%でトップ。1DKと足すと57%となり、なかなか広い部屋に暮らすのは難しい現実が・・・。

一人暮らし社会人の平均家賃は7.2万円。
1位は5-7万円、2位は7-10万円で、女性はやや家賃が高く、少し狭いところを選んでおり部屋へのこだわりが感じられるとのこと。

そんな社会人の家探しがドラマになります。

主演は要潤さんと鈴木亜美さん。
もちろん家探しの情報誌、フォレントがバックアップしてますよ。
お楽しみに。

シングルライフは毎日がドラマです(笑)
いろいろありすぎてもー大変(汗)
http://www.forrent.jp/house/fr/edit/kimotiswitch/

突然ではありますが・・・。

さて、10月は人事異動の季節。

突然ではありますが、10月より賃貸情報誌「フォレント」および賃貸情報サイト「フォレントjp」の編集長を担当することとなりました。

http://www.recruit.jp/service/house/rent

今後は、分譲マンション系の情報に加え、賃貸情報も
タイムリーに伝えていければと思っております。

今後ともご愛顧のほど、宜しくお願いいたします。